menu
Relakuheal

集客につながる!ワークショップ講師のプロフィールの書き方とテンプレート

集客につながる!ワークショップ講師のプロフィールの書き方とテンプレート


こんにちは。 AEAJ認定アロマセラピスト、アロマテラピーインストラクターのhiromiです。

「もっと集客したい!」というワークショップ講師の皆様に向けて、関西の某遊園地で宣伝広報をしていた私から、効果的な講師プロフィールの書き方をお伝えします!




こんな方にぴったり!

チェックボックスアイコン ブログに講師プロフィールのページはあった方がいいの?

チェックボックスアイコン チラシにはどんな講師プロフィールを載せるべき?

チェックボックスアイコン 肩書きや顔写真って必要?

チェックボックスアイコン 面談で活動歴がわかるものを持ってきてと言われた…どうしよう!





ブログに講師プロフィールを掲載しようと思っても、何を書けばいいか困りますよね。実はブログに掲載すべきプロフィールと、チラシにちょこっと載せるようなプロフィールでは、必要な項目が違います!

私がブログやチラシで実際に掲載している講師プロフィールの実例をお見せしながら、講師プロフィールに書くべき項目を1つずつご紹介します。

また、面談で使える便利な講師プロフィールのテンプレートダウンロードしていただけますので、ぜひご活用ください!




こんなことがわかる!

箇条書き丸数字1 hiromiのブログ・チラシ・面談で使用する講師プロフィールをお見せします!

箇条書き丸数字2 なぜ講師プロフィールが必要なの?

箇条書き丸数字3 講師プロフィールに必要な項目とは

箇条書き丸数字4 講師プロフィールは2種類用意しよう!

箇条書き丸数字5 面談で使える講師プロフィール(活動歴)のテンプレート、無料DL!





集客や自宅教室・サロンの運営、ワークショップ講師としての活動に興味がある方は、こちらの記事もおすすめです!

元宣伝広報が教える初心者でも簡単なロゴ作成のコツ!

ロゴは視覚的にクライアントの記憶に印象を刷り込むことができる重要なブランディングツールです。まだロゴを持っていない方は、すぐに作成しましょう!



集客効果がUPする「ペルソナ」の作り方、元宣伝広報が教えます!

ペルソナとは、ターゲットの人物像を細かく設定したもので、企業などではペルソナを元にマーケティングを行います。小さなアロマテラピースクールやサロンの運営には関係がないように思うかもしれませんが、ペルソナを作ることで効果的な宣伝ができたり、より良いメニューを提供することが可能になります!



元宣伝広報が教える!チラシの作り方とデザインのコツ

私は以前、関西の遊園地で宣伝広報をしていたことがあり、チラシやポスター、パンフレットなどの印刷物を作っていました。今回はその経験から初心者の方でも簡単にできるチラシの作り方とデザインのコツをお伝えします。Illustratorなどのプロフェショナルなソフトがなくても大丈夫!





hiromiのブログ・チラシ・面談で使用する講師プロフィールをお見せします!


ブログは4箇所に講師プロフィールを掲載しています。



箇条書き丸数字1 トップページの最後(④にリンクあり)

箇条書き丸数字2 すべての記事の文末(④にリンクあり)

箇条書き丸数字3 PC:サイドバー=スマホ:記事の後(④にリンクあり)

箇条書き丸数字4 講師プロフィールだけの記事



同じブログの中でも、掲載位置によってそれぞれ微妙に内容を変えています。なぜかというと、見る場所によって読者の導線が違う読者が知りたいと思う情報が違うからです!



集客につながる!ワークショップ講師のプロフィールの書き方とテンプレート



例えばブログのトップページは「直近のワークショップのご案内」→「最新のブログ記事」→「アロマテラピー検定の情報」→「オンラインショップの商品」→「お仕事の募集&講師プロフィール」という順番になっています。これは更新頻度の高い順に掲載しています。

冒頭の「ワークショップのご案内」をチェックして下さるのは、近隣にお住いの方や、過去に私のワークショップを受けてくださった方がほとんどです。ワークショップを受ける予定がなくても、ここが頻繁に更新されていると「活動的」なイメージがありますよね!

続いて、「最新のブログ記事」をチェックして下さるのは、このブログのリピーター様が多いです。ブックマークに入れてくださっていて、最新の記事を見ていただくときにはここまでスクロールされて、最新記事に飛びます。

残りの「アロマテラピー検定の情報」「オンラインショップの商品」までスクロールして下さる方は、アロマテラピー検定やその他の情報を検索して偶然Relakuhealを知ったご新規の方が多いです。この方たちは、きっとこう思っているはずです。

「このRelakuhealを作っている人ってどんな人なんだろう?」
「どこで、どんな活動をされているんだろう?」
「お仕事を依頼してみたいなぁ」

そこで、ブログトップページの講師プロフィールには、活動エリアと内容、お仕事を募集していることを書いて、④の「講師プロフィールだけの記事」にリンクしています。



集客につながる!ワークショップ講師のプロフィールの書き方とテンプレート「ブログトップページの講師プロフィール」



続いて、②すべての記事の文末の講師プロフィールを見るのは、検索で記事にたどり着いたご新規の方が多いです。記事を全部読んでくださったこの方たちは、「この記事を書いた人ってどんな人だろう?」「この人のこと、もっと知りたい!」と思って下さるんですね。

そこで、すべての記事の文末にある講師プロフィールには、インパクトに残るようなキーワードを入れながら、端的に私のことを紹介し、④の「講師プロフィールだけの記事」にリンクしています。

集客につながる!ワークショップ講師のプロフィールの書き方とテンプレート「すべての記事の文末の講師プロフィール」



PCのサイドバーにも講師プロフィールを掲載しています。しかし、現在はスマートフォンでの閲覧が主流なので、ほとんどの人の目に触れられていないでしょう。ちなみにスマートフォンでブログを閲覧した場合も、この講師プロフィールは表示されていますが、ずーっと下までスクロールしないと現れないので、やはり気づかれにくい位置にあります。



集客につながる!ワークショップ講師のプロフィールの書き方とテンプレート「サイドバーの講師プロフィール」



「ほとんどの人の目に触れられていない」「気づかれにくい位置」なのに、なぜ講師プロフィールを載せているのかというと、ブログを細部までチェックして下さる方というのは、関心度の非常に高い方です。リピーターになり得る方お仕事につながる方の可能性が高い!

ここまでチェックして下さる方は④の「講師プロフィールだけの記事」に移動して下さる可能性も高いので、内容はあっさりしたものでOKです!



それでは、①〜③すべてにリンクが貼ってある④の「講師プロフィールだけの記事」は、どのような構成になっているのでしょうか。それがこちらです!



集客につながる!ワークショップ講師のプロフィールの書き方とテンプレート



かなりの長文です。実際にはカテゴリーの説明や運用しているSNSの紹介もあるので、もっとボリュームがあります。

けれど、こんなにも長いのに意外と見てくださる方が多くて、生徒さんから「プロフィール見ました!」とおっしゃっていただいたり、お仕事でも「プロフィールを拝見して、ぜひ!」と契約につながったり、効果が出ています♡

実際のページはこちら。ぜひ見てみてくださいね!





このようにブログだけでも4箇所で使い分けている講師プロフィール。面談の際にはこれらをコンパクトにまとめたものを用意しています。



プロフィール見本



こちらのテンプレート無料でダウンロードしていただけますので、ぜひ最後までご覧になってくださいね!





なぜ講師プロフィールが必要なの?


私は次のような理由で講師プロフィールをご用意することをおすすめしています。



箇条書き丸数字1 読者の導線にあわせた誘導が効果的だから

箇条書き丸数字2 自分の強みをアピールできるから

箇条書き丸数字3 心理学「類似性の法則」により親しみを感じてもらえるから

箇条書き丸数字4 心理学「自己開示」により好感を持ってもらえるから

箇条書き丸数字5 講師プロフィールを用意しておくと時短になるから



理由①「導線」については、先ほどもお伝えしましたね。読者が「どんな人だろう?」と思うタイミングで講師プロフィールを掲載することで、読者の導線がスムーズになり、そのままプロフィールだけの記事に誘導しやすくなっています。

それではなぜプロフィールだけの記事に誘導する必要があるのかというと、それが理由②「自分の強みをアピールできるから」、理由③「類似性の法則」、理由④「自己開示」です。



memo.png 自分の「強み」ってなんだろう?
「私ってこんなにすごい!」という自慢ではありません。数えきれないほどたくさんいる同業者と差別化を図り、「私らしさ」「個性」を伝えるためです。

私が名乗っている肩書きは「AEAJ認定アロマセラピスト」ですが、何人いるかご存知ですか? 2018年3月31日現在、9,545名と公式HPで発表されています。この中にはすでにサロンを運営されている方、ひっきりなしにワークショップなどの依頼がくる方、私と同じ東京で活動されている方、何十年と言う経験を持つベテランの方も含まれているわけです。

自分を除いた9,544名との違いをわかりやすくしたものが、「強み」です。

私だと「手帳術やアンガーマネジメント、心理学、引き寄せ、ライフハック」などの考えを取り入れていることや、「関西の遊園地の元宣伝広報」「元60万PVブロガー」「シングルマザー」「母親」など過去の経験や現在の状況、「素材だけでなく見た目にもこだわったアロマクラフト」「女性好みにデザインしたテキスト」などおしゃれ感もそうですし、活動歴で積極的に活動している経緯を見せるのも大事ですよね。

また、他の協会との差別化として「AEAJは国内のアロマテラピー関連の団体で唯一内閣府に公益認定を受けている」「ボディトリートメント50時間以上の実技」などもお伝えしています。

あなたが他のアロマセラピスト(または同業者)と違う点はなんでしょう? 特別秀でている必要はありません。あrpまてらぴーと直接関係がなくても大丈夫。好きなもの、趣味、過去の失敗から得た成功…など、他の人と少しでも違うことを強みに変えましょう。それが武器になります!



チェックボックスアイコン 月間100冊以上の読書

チェックボックスアイコン 5人の子供を持つ母親

チェックボックスアイコン 元小学校教諭

チェックボックスアイコン 多肉植物が大好き!

チェックボックスアイコン アロマセラピスト歴25年

チェックボックスアイコン これまでの生徒数3,000人以上

チェックボックスアイコン 著書の発行部数累計30万部突破!



数字はかなりの強みになります。あなたの周りにも何か数値化できるものがないか、探してみてください。異色の経歴、突き抜けた趣味というのもいいですね。





memo.png 類似性の法則

人は、「似たような人を好む」という性質があります。出身地が一緒、年齢が一緒、学生時代のクラブが一緒、出身校が一緒。このようなことが盛り上がったことはありませんか? これは「類似性の法則」により、相手に親近感を覚えたからです。

私の場合は「アンガーマネジメント」や「シングルマザー」に共感していただいて、お仕事につながったことがあります。生徒さんに「自分を否定された過去」に共感していただいたこともありました。

「こんなこと強みって言えるのかな?」というようなことでも、見てれくれている人にはきちんと響くのです。大丈夫!





memo.png 自己開示

「自己開示」とは、自分の情報をオープンにすることです。すると相手は好感を持ってくれるだけでなく、心を開いて自分自身の過去や経験、思いなどをどんどん告白してくれるようになります。

アロマセラピストの心得に「傾聴(話を聴くこと)」がありますが、どうすれば相手が話をしてくれるのでしょうか。無理に話していただく必要はありませんが、相手は話したいと思っているのにこちらがきっかけを出していないせいで話せていないとしたら、トータルの満足感は低いですよね。

「自己開示」で自分の話をして、話し出しやすい雰囲気を作るのも大切かなと思います。





このように、講師プロフィールを用意しておくことで、①導線が確保でき、②強みをアピールして周りと差別化し、③「類似性の法則」と④「自己開示」で親しみや好感を持ってもらえるんですね。

そしてもう1つ講師プロフィールを用意する理由があります。それが⑤の「時短」です。SNSのプロフィール欄、チラシのプロフィール欄、著者のプロフィール欄など、元となる講師プロフィールをコピペして、あとはペルソナや目的に合わせてアレンジすればOK!

講師プロフィールは作業効率化のためにも必要なんです!





講師プロフィールに必要な項目とは



箇条書き丸数字1 はじめに


挨拶を兼ねて過去の失敗や経験、病気や怪我、仕事からを感じ、なぜ現在のワークショップ講師を選んだのか。そしてこれから、どのようなワークショップ講師を目指すのか。

「過去→現在→未来」の順に、挫折や苦悩から学んだこと(過去=暗い話)、自分の使命(現在=立ち直った話)、これからの希望(未来=明るい話)を語りましょう。

私の場合は前夫のDVにより自分の価値を見失い(過去)→アロマテラピーを学び、心と身体のバランスの重要性に気付き(現在)→子育てのママにもっと自信を持ってもらえるような気付きの場としてワークショップを行いたい(未来)…というようなことをプロフィールだけの記事に書いています。

この流れは万人に受けます。人は挫折や苦悩の暗い話も、そこから立ち上がる話も好きです。ドラマ性があるから。

まずは「はじめに」であなただけの物語をみせましょう!





箇条書き丸数字2 プライベートな情報


・名前
・住まい
・出身地
・出身校
・誕生日
・趣味
・家族構成
・顔写真


など、ここで「類似性の法則」が役に立ちます。すべて書かなくても大丈夫です。例えば「名前」は本名でなくても「活動名」でもいいです。活動名を本名のような名前にするのもありです。ローマ字の名前や変な名前より、本物っぽい名前の方が「自己開示」が働き、信頼感を得やすい気がします。

顔写真も効果的です。スーパーで売られている野菜に「私が生産者です!」とお顔と名前が載っているものがありますよね。あれって、顔がわかっていると親しみがわき、信頼されやすくなり、購入につながるからなんですよね。消費者は「名前も顔も出しているなら安心!」と思うわけです。





箇条書き丸数字3 保有している資格

できれば仕事につながるものがいいですが、全然違う資格でも意外性があって印象に残ります。





箇条書き丸数字4 肩書き

私は肩書きを名乗るとき、単に「アロマセラピスト」とか「アロマテラピーインストラクター」と言うのではなく、必ず「AEAJ認定アロマセラピスト」「AEAJ認定アロマテラピーインストラクター」と名乗っています。「認定」とついた方がスキルが保証されているイメージが信頼できますよね。

さらにもっといいのは冒頭に専門性とか特徴を付け加える方法です。「マタニティ専門アロマセラピスト」など。

人は肩書きに弱いです。これは相当効くので、絶対に名乗ってください。なければ作ってください。たくさんあって書ききれないならやっぱりそれも作ってください。ワークショップの内容にあわせて毎回変えるのもありです。むしろその方がズレがなくていい!





箇条書き丸数字5 運用しているSNS

InstagramとTwitter。Facebookあたりはアカウントをとっておいた方がいいと思います。露出が増えればそれだけ宣伝の機会を得られますし、ブログやHPではわからない意外な顔を見れたりして読者に楽しんでもらうことができます。





箇条書き丸数字6 活動歴、実績

いつ、どこで、何をしたのか一覧にすると見やすいです。著書がある方もぜひここに載せましょう。





箇条書き丸数字7 ポートフォリオ

TwitterやInstagramを見ていない人のために、一押しの作品をここに載せておきましょう。視覚情報は言語情報よりもダイレクトに伝わります。





講師プロフィールは2種類用意しよう!


掲載場所によって効率よく対応できるように、講師プロフィールは「短いバージョン」と「長いバージョン」の2種類用意しましょう。



箇条書き丸数字1 短いプロフィール

肩書き(1〜2個)+名前+顔写真+強み、自己開示などを含めたメッセージ(130文字程度)+長いプロフィールへのリンク



箇条書き丸数字2 長いプロフィール

はじめに(過去→現在→未来)+肩書き(1〜2個)+名前+顔写真+プライベートな情報+資格+SNS+活動歴や実績+ポートフォリオ



「長いプロフィール」は、面談を申し込むときにも役立ちます。メールであれば、次にご紹介するテンプレートを添付すればいいのですが、メールフォームから申し込む場合は、ファイルを添付できないことがほとんどです。

そこで役に立つのが「長いプロフィール」。「これまでの活動歴をまとめたものがありますので、よければご覧ください。https://〜〜〜」とリンクを貼っておけば、高確率で見てもらえます。





面談で使える講師プロフィール(活動歴)のテンプレート、無料DL!


こちらは面談のときに相手にお渡しするものです。特になにもいわれなくても講師プロフィールを用意しておくと、本気度が伝わって好感触になりますし、自分自身も紙を見ながら活動歴や資格を説明できるので、原稿としての役割もあります。

Relakuheal講師プロフィールテンプレート見本

・本名(あれば活動名)
・誕生日
・住所
・電話番号
・メールアドレス


WEBに掲載するものとは違い、こちらは履歴書のような役割があるので、必要な情報はすべて書いておきます。



・資格取得

仕事に直結したものの方が良いですが、無関係の資格でも印象に残るものであれば書いて良いかと思います。



・運営

教室やサロンの名前、HP、ブログ、オンラインショップのURL、SNSのアカウントなど。



・活動歴

WEBでは実際に開催したものしか載せていませんが、こちらでは実際に開催したもの+今後開催予定のものも書いておきましょう。意外なつながりがあって、「●●さんとお仕事されるなら、ぜひうちでも!」となることがありますし、積極的に活動している方が好印象になります。



これらの情報をA4サイズの用紙1枚に収めましょう。A4にする理由は、その方が他の書類とサイズが同じで管理しやすいからです。1枚にするのは相手に短時間で読んでもらうためです。

作品は写真ではなく、本物いくつか持っていきます。季節にあったもの、開催先に相応しいものが喜ばれます。また、アロマクラフトは香りを嗅いでもらうのも楽しみの1つなので、自分から「よければ香りを確かめてみてください」とお伝えしましょう。

私は先方が精油をご存知ないようであれば、精油瓶も持参し、アロマオイルとの違いを説明させていただいています。



こちらの講師プロフィール(活動歴)はテンプレートをご用意しましたので、ぜひご活用ください! 時短になります!



講師プロフィールテンプレート無料ダウンロード

講師プロフィール(活動歴)

download.png

(PDF:全1ページ)




講師プロフィール見本

講師プロフィール(活動歴)見本

download.png

(PDF:全1ページ)






まとめ



かなりのボリュームになってしまいましたが、最後までお読みいただきありがとうございます。プロフィールからお仕事が決まることもあります。実際に私はありました!

皆様のお役に立てれば幸いです。

RECOMMEND


LESSON

Relakuhealのレッスン情報です。お気軽にお問い合わせください!

随時
ココナラ/出張カフェレッスン
香りの心理分析・アロマアナリーゼ個人セッション

ココナラ/出張カフェレッスン
アロマカードリーディングのセッション

出張カフェレッスン
アロマテラピー検定対策講座

2019年6月29日(土)9:30〜10:15
東大和・薬用植物園内ふれあいガーデン草星舎
天然アロマの虫除けスプレー

2019年7月5日(金)10:30〜11:15
ママズスマイル立川店
ワンコインワークショップ「アロマ虫除けスプレー」託児付き

2019年7月19日(金)10:00〜18:00(受付)
京王聖蹟桜ヶ丘ショッピングセンター
天然のアロマ虫除けスプレーを作る


ABOUT ME

AEAJ認定アロマセラピスト、Relakuheal主宰hiromi

Relakuheal主宰
AEAJ認定アロマセラピスト
hiromi


関西の某遊園地の元宣伝広報であり、60万PVのブログ運営経験を持つシングルマザー。現在は東京の東大和市を拠点にアロマテラピー活動を行なっている。趣味は読書で、アンガーマネジメント、コーチング、PDCA、手帳術、引き寄せなど「今の暮らしをより良くするもの」が好き。

プロフィール お問い合わせ

0 Comments

There are no comments yet.

Leave a comment