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マスク用アロマスプレーの作り方。おすすめの精油&ブレンド8選

2018-11-20
aroma & herbs
マスク用アロマスプレーの作り方。おすすめの精油&ブレンド8選



おうちで簡単に作れるマスク用アロマスプレーの作り方をご紹介します。マスク用アロマスプレーは、市販のものもありますが、自分で作れば好きな香りで作ることができ、経済的です。風邪インフルエンザが気になる季節になると、プロのアロマセラピスト、アロマ講師たちも、よく作っているアロマクラフトです。

AEAJ認定アロマセラピスト、アロマテラピーインストラクターのhiromiが、マスク用アロマスプレーにぴったりの精油ブレンド注意点をご紹介します。

マスクにシュッと吹きかけるだけ。リフレッシュやリラックスはもちろん、風邪・インフルエンザの予防や、鼻詰まりを改善したいときにおすすめです。

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マスク用アロマスプレーはこんなときにおすすめ!



チェックボックスアイコン 鼻水が出る、鼻が詰まっている
チェックボックスアイコン 風邪やインフルエンザを予防したい
チェックボックスアイコン マスクを使用しながらリラックス、気分転換したい
チェックボックスアイコン 市販のマスク用アロマスプレーは香りがきつすぎる、好きな香りがない



今、体調が悪いという方も、周りで咳をしている人が多くて心配という方も、風邪やインフルエンザが流行する時期には、マスクに吹きかけて使うアロマスプレーがおすすめです。

鼻水が止まらない、鼻づまりで息苦しいという方は、スーッとする爽やかな香りの精油で鼻の通りをよくしましょう。風邪やインフルエンザの予防としてマスクをしたい方には、抗ウイルス作用のある精油がおすすめ。また、ずっとマスクをしていてわずらわしいときは、マスク用アロマスプレーの香りでリラックスやリフレッシュもできます!

マスク用アロマスプレーは市販もされていますが、意外と好きな香りがなかったり、香りがきつすぎてつかなかったりするんですよね。そんなときことそ、自分の好きな香りの精油で作れるアロマクラフトを活用しましょう。精油と無水エタノール、水を混ぜるだけであっという間に作れちゃいます。簡単なのでアロマ初心者の方にもおすすめです。





マスク用アロマスプレーにおすすめの精油



抗ウイルス作用を持っているなど、マスク用アロマスプレーにおすすめの精油(エッセンシャルオイル)をご紹介します。店頭で香りを嗅いでみて、お気に入りの精油を使ってくださいね。





歯磨き粉やガムでおなじみのスーッとした爽やかな香りがする精油です。これは、精油成分にメントールを含んでいるため。特に鼻水が出て困っている、鼻詰まりで息が苦しいというときに嗅ぐと、鼻の通りがよくなり快適です。





鋭く、クリアな香りの精油です。風邪やマスクの着用で頭がぼんやりするときに嗅ぐと、気分転換できます。

抗菌・抗ウイルス作用を持っています。





オーストラリアの先住民族・アボリジニの間で、お茶として飲まれた植物の一種だったことから、ティートゥリー(お茶の木)と呼ばれています。こちらも爽快感のある香りですが、先ほどのペパーミントやユーカリ・グロブルスと嗅ぎ比べてみると、同じ爽快系の香りでも違いがあることがよくわかります。好みの香りを使ってくださいね。

ティートゥリーは最も抗菌・抗真菌・抗ウイルス作用に優れていると言われています。





アロマテラピーでは定番のラベンダー。ハーブに詳しくない初心者の方でも、名前は聞いたことがあるはず。実はラベンダー精油にもいくつか種類があるのですが、その中でもっともポピュラーなのがLavandula officinalisという学名で真正ラベンダーと呼ばれている種類のフランス産です。フローラルな香りが癒されます。

ラベンダーはリラックス効果が有名ですが、免疫力を高めて感染症を予防する働きがあると言われています。





ローズマリー精油にもいくつか種類がありますが、アロマテラピーでよく使われているのがこちらの「シネオール」と呼ばれる種類。スッキリとした爽やかな香りで、風邪やマスクの長時間の着用、仕事の疲れなどで頭がぼんやりするときに嗅ぐと、目が覚めて頭がフル回転します。

血行促進作用や、集中力・記憶力を高める作用が有名です。頭痛や精神的な疲労、風邪の諸症状に役立ちます。





樹脂から抽出される精油です。イエスが誕生した際、東方の三賢人が贈りものにしたことでも知られています。精油としての香りは微かですが、気持ちを穏やかにしてくれて、昔から呼吸器系のトラブルに使われてきました。





森のような落ち着く香りが好きな方におすすめの精油です。アロマテラピーではサンダルウッドのような香りを「ウッディー」と表現します。サンダルウッドは日本では白檀と呼ばれ、お仏壇などに使用されている香木です。





フレッシュな甘いオレンジの香りがする精油です。嗅ぐと明るく、前向きになれます。元気が欲しいときにおすすめ。



アロマでできる風邪・インフルエンザ対策についてもっと知りたい方には、こちらの記事がおすすめです。

風邪対策におすすめのエッセンシャルオイル(精油)11選と7つの方法

アロマでできる風邪対策をご紹介します。鼻づまり、風邪予防にオススメのエッセンシャルオイル(精油)を知っていると、ご家庭でもアロマで風邪対策ができます。初心者でも使いやすい11種類をまとめました。また、アロママスクスプレーや蒸気吸入法といった精油の使い方7種類もご案内しています。








注意マーク 「アロマオイル」は別物です!

アロマテラピーで使用するのは100%天然由来の精油です。精油はエッセンシャルオイルとも言います。

時々、これを「アロマオイル」と混合されている方がいらっしゃいますが、まったくの別物です。アロマオイルは人工的に作られた芳香性(いい香り)の液体のことで合成香料です。はっきりとした香りがしますが、アロマテラピーでは使用しませんのでご注意ください。

「生活の木」のようなアロマテラピー専門店なら資格を持ったスタッフがいるので、精油のことを相談できて安心です!



知っておきたい精油のこと!アロマオイルとエッセンシャルオイルの違い

アロマテラピーで使用する「精油」を英語ではEssential oils(エッセンシャルオイル)と言います。ところがこれをアロマオイルだと勘違いしている方が非常に多い!「100均で買った精油を使ったら肌が荒れたんです〜」という方の話をよく聞いたら精油ではなくアロマオイルだった、なんてこともありました。







マスク用アロマスプレーにおすすめの精油ブレンド



先ほどご紹介した精油を単品で使っていただいても結構ですが、ブレンドすることで香りに奥行きが出て、それぞれの精油の相乗効果が期待できます。



箇条書き丸数字1 ペパーミント × ユーカリグロブルス

スーッとした香りの中にペパーミント特有の甘みが含まれています。鼻づまりの時におすすめです。



箇条書き丸数字2 ローズマリーシネオール × フランキンセンス

ローズマリーも爽快な香りですがそこにフランキンセンスを足すと少し落ち着いた香りになります。スースーした香りが苦手な方におすすめ。



箇条書き丸数字3 ラベンダー × オレンジスイート

甘めの香りが好きな方にはこちらのブレンドがおすすめです。フレッシュでフローラルな香りが癒されます。





精油のブレンドについてもっと詳しく知りたい方は、こちらの記事からどうぞ。

アロマ初心者でも簡単にできる精油のブレンド&おすすめレシピ6選

基本的にアロマテラピーは香りを楽しむものなので、お好きな香りを自由にブレンドしていただいてOKなのですが、初心者の方にとってはややハードルが高く感じられるかもしれません。そこで今回は精油を上手にブレンドするために知っておきたいノートや香りの系統のこと、そして香りや作用の相性がいいおすすめレシピをご紹介します。







マスク用アロマスプレーの材料と道具



(仕上がり量約30ml)

チェックボックスアイコン 精油………………………………………10滴まで
チェックボックスアイコン 無水エタノール…………………………5ml
チェックボックスアイコン 精製水または芳香蒸留水、水道水……25ml
チェックボックスアイコン ビーカー(あれば5ml目盛り)
チェックボックスアイコン ガラス棒(なくてもOK!)
チェックボックスアイコン アロマテラピー用のスプレーボトル



精油は30mlの仕上がり量に対して、10滴までなら使えます。1種類の精油で作ることも可能ですし、合計が10滴になるのであれば、数種類の精油をブレンドして作ることもできます。その際、あまり多くの精油を使うと香りがよくわからなくなるので、アロマ初心者産には2〜3種類のブレンドをおすすめしています。





無水エタノールは、親油性・脂溶性の精油を水に溶かすために使います。

ドラッグストアでお安く購入できますが、500ml入りと大容量のため、アロマ初心者の方には使い切れないかもしれません。エタノールはお掃除や消毒などにも使えて便利なのですが、不安な方は「生活の木」で精油などを購入する際にエタノールも一緒に買っておきましょう。

アロマテラピーで使用する無水エタノールと消毒用エタノールの違い

アロマテラピーでは、精油を無水エタノールに希釈して使用することがあります。こうすることで、水には溶けない性質の精油が、精製水などに混ざりやすくなるのです。この無水エタノールと、消毒用のエタノールは別物だということをご存知でしたか?







以前は、アロマクラフトではドラッグストアで購入できる精製水を使用することが推奨されていました。しかし、AEAJ(日本アロマテラピー環境協会)では2019年に公式テキストが改定され、水道水の使用も認められるようになりました。ご家庭で楽しむのであれば、水道水の使用でも十分ですし、衛生面で木になる場合はドラッグストアで精製水をご購入ください。

アロマクラフトで精製水の代わりに水道水を使ってもいいの?

アロマクラフトのレシピを見ていると、よく精製水が出てくるかと思います。アロマルームスプレーや化粧水作りなんかにも使いますね。この精製水はドラッグストアなどで購入する必要があり、それを「面倒だな〜」とか「お金払ってわざわざ買うの嫌だな〜」と思って、水道水で代用しようとする方がいますが、本当にそれでいいのでしょうか?







精製水や水道水の代わりに、芳香蒸留水(フローラルウォーター)を使用することもできます。

精油の抽出法の1つに、「水蒸気蒸留法」と呼ばれる方法があります。植物の芳香成分を含んだ蒸気を冷却器で冷やして液化する方法です。このとき、精油と一緒に芳香蒸留水が採れます。水に植物の芳香成分が移ったものなので、とてもいい香りがしますし、アロマクラフトでも使用されることが多いです。

精製水や水道水の代わりに芳香蒸留水を使うことで、精油だけで作るマスク用アロマスプレーとはまた違った香りの奥行きを楽しむことができます。芳香蒸留水は「生活の木」で購入できます!

アロマテラピー初心者が知っておきたい芳香蒸留水(ハーブウォーター、フローラルウォーター)の使い方

アロマクラフトで精製水の代わりとしても、そのまま化粧水やルームスプレーとしても使える芳香蒸留水についてお話させていただきます。「フローラルウォーターやハーブウォーターとは何が違うの?」「飲用できるって本当?」「どんな使い方があるの?」そんなアロマテラピー初心者の方にもぴったり。







ビーカーはこれからアロマクラフトを楽しむなら、持っておきたい道具の1つです。

「生活の木」には、色々なサイズ・目盛りのビーカーがありますが、たくさんの種類を一度にそろえるのは大変なので、まずは20mlのビーカーを用意すれば大丈夫です。細かい数字は測れませんが、大体の目安になっても問題ありません。慣れてきてたくさんアロマクラフトを作るようになったり、アロマ講師としてワークショップを開催するようになったら、他のサイズ・目盛りのビーカーもそろえてみてくださいね。





ビーカーと同じくらい、アロマ初心者の方が持っていない道具が、このガラス棒ではないでしょうか。ガラス棒は液体と精油を攪拌する(かき混ぜる)際によく使います。「生活の木」では長さ15cmのSサイズと、長さ20cmのMサイズがあります。初めて購入されるならSサイズで十分です。

もしも買うのが手間な場合は、すべての材料を容器にいれた後に蓋をして、軽く振れば混ぜることになります。あると便利ですが、アロマクラフトに慣れていないうちは無理して買う必要もありません。





アロマクラフトで使用する精油の一部には、プラスチックを溶かす性質があります。スプレーボトルは100均でもお安く購入できますが、精油による変形や破損、アルコール成分によるノズルの目詰まりなどにより安全に使えないため、100均では購入しないでください。

「生活の木」のスプレーボトルなら、アロマテラピーの専門店なので、安心して使えます。精油は直射日光により変質することがあるため、色がついた遮光性のスプレーボトルをお選びください。瓶の容器は再利用して繰り返し使えますが、重くて割れやすいのが難点です。PETなら軽くて持ち運びにも便利ですよ。

精油はプラスチック容器を溶かすので注意!

精油を使用したハンドメイド(アロマクラフト)を楽しむにあたり、スプレー容器やボウル、攪拌するための棒などを100均で用意しようと思っている方もいらっしゃるかもしれませんが、精油の中にはプラスチックを溶かすものもあり注意が必要です!







マスク用アロマスプレーの作り方



箇条書き丸数字1 ビーカーに無水エタノールを入れる。
箇条書き丸数字2 そこにお好みの精油を垂らし、ガラス棒でよくかき混ぜる。
箇条書き丸数字3 さらに水(または精製水か芳香蒸留水)を加え、再びガラス棒でかき混ぜる。
箇条書き丸数字4 スプレーボトルに移せば完成です!


精油は水に溶けないため、必ず最初に無水エタノールを加えてから、水を足してください。ガラス棒がない場合は、ビーカーで無水エタノールを計量し、スプレーボトルに移したら直接精油を垂らします。一度蓋をしてスプレーボトルを振って混ぜてください。それから水を加え、また蓋をして振れば大丈夫です。

スプレーボトルの口ギリギリまで水を入れると(満水)、蓋をするときに中身が溢れてしまいます。スプレーボトルの肩(出っ張っているところ)あたりを目安に注ぐと、蓋をしてもこぼれません。


注意マーク 精油の原液が手につかないように注意!

精油は高濃度のため、原液で皮膚につけることはしません。もしも作業中に誤って皮膚に精油の原液がついてしまった場合は、流水でよく洗い流してください。赤み、痛みなど異常がある場合は、付着した精油の瓶を持って、病院を受診してください。







マスク用アロマスプレーの使い方



チェックボックスアイコン 使用前にスプレーボトルを振ってください。
チェックボックスアイコン マスクの外側にシュッと一回吹きかければOKです。

製作したマスク用アロマスプレーは、使用していない間に精油と水が分離することがあります。必ず使用する前にスプレーボトルを振って、中身をよく混ぜてからお使いください。

使用する際は、マスクの外側に一回吹きかければ大丈夫です。マスクの内側に吹きかけると、唇や肌に直接精油がついてしまう恐れがあります。また、香りが弱いからとマスク用アロマスプレーを吹きかけ過ぎても、染み込んで皮膚に付着する恐れがあるのでご注意ください。

外出先でマスク用アロマスプレーを使用できない場合や、持ち歩けない場合は、コットンにマスク用アロマスプレーを吹きかけ、マスクの外側にコットンを当てた状態でジップロックなどの密閉できる袋に入れてください。接触したコットンから精油の香りがマスクに移ります。



女子アイコン

精油の香りが弱い気がします……



精油には「揮発性」という性質があり、空気中に気化します。匂いを感じなくなっても芳香成分は目に見えないだけで存在していますので、あまり気にしなくても問題ありません。

また、嗅覚器には匂いの閾値(いきち)というものがあります。鼻が匂いに慣れるとやがて感じにくくなるのはそのためです。こちらも鼻が特定の香りに対して鈍くなっているだけですので問題ありません。(嗅覚器の閾値は個人差があり、体調や年齢によっても変化します。)

合成香料の濃い香りに慣れていると、精油の香りは弱々しくて物足りないように感じるかもしれません。しかし最近柔軟剤などの「香害」が問題になっているように、香りが強すぎると体調不良を引き起こすこともあります。アロマテラピーは香りが強ければ効果があるというものでもないので、レシピの滴数を守って正しい希釈濃度でお楽しみください。





マスク用アロマスプレーでやってはいけないこと



チェックボックスアイコン マスクに直接精油を垂らす

嗅覚器のすぐ近くで高濃度の精油を長時間嗅ぐと、匂いがきつく感じたり、頭痛、めまいなど身体に異常が出る恐れがあります。異常を感じた場合は使用をすぐにやめ、換気を行い、身体を休ませましょう。



チェックボックスアイコン 唇、鼻の粘膜、皮膚に付着する

AEAJでは精油を飲用することや、皮膚に直接原液を塗ることは禁止しています。

口から精油が入った場合、喉や内臓などが荒れて吐き気などの異常が現れることがあります。飲み込んでしまった精油を吐き出そうとすると、再び粘膜を傷つけてしまい危険です。すぐに病院を受診してください。

また、皮膚についた場合は、赤みやかゆみ、ただれなどを起こすことがあります。特に鼻の粘膜はデリケートなので注意が必要です。



チェックボックスアイコン 3歳以下の子どもには使用しない

AEAJのガイドラインでは、3歳以下の子どもには芳香浴(精油の香りを嗅いで楽しむこと)のみを行う、とあります。マスク用アロマスプレーは芳香浴の一種ですが、マスクは長時間嗅覚器に密着させるため、未熟な小さなお子様の身体には刺激が強すぎるかもしれません。特に自分でマスクを取ったり、匂いがきついと説明できない年齢のお子様への使用は避けましょう。





まとめ



マスクで風邪・インフルエンザを予防しながら、リラックスや気分転換も楽しめるマスク用アロマスプレー。エタノール、水、精油、スプレーボトルがあればアロマ初心者の方でも簡単に作ることができるので、ぜひ試してみてくださいね。


必要な材料を探して色々なお店をチェックするのは大変ですが、「生活の木」ならほとんどの材料を一度にそろえることができます。全国に店舗があり、オンラインでも購入可能なので、チェックしてみてはいかがでしょうか。

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AEAJ認定アロマセラピスト、Relakuheal主宰hiromi
AEAJ認定アロマテラピー教室
Relakuheal主宰
hiromi

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AEAJ認定アロマセラピスト、アロマテラピーインストラクター、アロマハンドセラピスト、ナチュラルビューティスタイリスト
JHTA認定ハーブセラピスト


「アロマテラピーとライフハックでワクワクの毎日」をモットーに、心身を整えるアロマとハーブの情報や、日常をちょっと豊かにするアンガーマネジメント・手帳術・引き寄せなどのライフハックをブログで発信。皆様の「自分らしく生きる」「やりたいことをやる」気持ちを応援しています!3才の男の子を育てるシングルマザーで現在妊娠中。


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